戦後80年“語り継ぐ”平和展
| 行事名 | 戦後80年“語り継ぐ”平和展 |
|---|---|
| 実施日 | 8月1日~29日 |
| 行事の種類 | 展示・上映 |
| 行事の主な内容 | 市役所本庁舎1階で「地中に埋もれていた戦争展」と「戦争体験談パネル展」を実施。「地中に埋もれていた戦争展」では、三鷹市域の戦争被害をパネルで紹介するとともに、市内戦争遺跡からの出土品(太平洋戦争中の焼夷弾の部材、爆弾の破片、掩体壕のコンクリートの塊など)を展示した。「戦争体験談パネル展」では、「みたかデジタル平和資料館」で取り組んできたアーカイブ事業の一つである戦争体験談をパネルで紹介した。その他、千羽鶴の展示、デジ平タッチパネル、世界連邦のPRなどを実施した。 |
| 取組の成果・効果 | 被爆や戦禍の実相の発信・共有 |
| 実施主体 | 三鷹市 |
| 経費(予算額) | 1,106千円 |
| 人数 | 延べ約3,200人 |
| 担当課名 | 企画部企画経営課 スポーツと文化部生涯学習課 |
