被爆体験伝承講話事業 (国立広島原爆死没者追悼平和祈念館による被爆体験伝承者等派遣事業の活用)
| 行事名 | 被爆体験伝承講話事業 (国立広島原爆死没者追悼平和祈念館による被爆体験伝承者等派遣事業の活用) |
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| 実施日 | 7月9日、7月10日、11月10日、1月29日、2月2日 |
| 行事の種類 | 体験講話(体験伝承講話)会・交流会 |
| 行事の主な内容 | 被爆体験伝承者による講話を通して、市内小・中・義務教育学校児童生徒の原爆被害の実相や戦争の恐ろしさについての理解を深めるとともに、命の大切さや平和の尊さについて考える契機とする目的で実施。 |
| 取組の成果・効果 | 被爆や戦禍の実相の発信・共有につながった |
| 実施主体 | 小山市 |
| 経費(予算額) | 0 |
| 人数 | 聴講者数 延べ423人 |
| 担当課名 | 総務部行政総務課 教育委員会事務局こども未来部こども政策課 |
