| 事業名 |
事業の概要 |
事業額 (千円) |
| 平和学習長崎派遣事業 |
- 期間:
- 7月20日〜8月21日
- 場所:
- 藤沢市役所(事前学習及び報告会)・
長崎市(青少年ピースフォーラム参加)
- 内容:
-
事前学習:被爆関連ビデオ視聴、班ごとに長崎の被爆史跡を調べながら、長崎市での行動計画を立てる。
派遣事業:青少年ピースフォーラム及び平和祈念式典に参加、被爆史跡めぐり。
報告会:家族や学校関係者等を招いて、長崎派遣事業の報告を行い、平和学習並びにピースフォーラム修了証を授与する。
|
4,700 (予算額) |
| 地域平和推進事業 |
- 期間:
- 8月23日〜3月5日
- 場所:
- 藤沢市内公民館(6地域)
- 内容:
-
- 平和に関する映画会や講演会などを実施
- 長崎派遣事業参加者の発表会など
|
420 (予算額) |
| 平和展 |
- 期間:
- 8月27日〜9月3日
- 場所:
- 藤沢市民ギャラリー地下展示場
- 内容:
-
- 平和に関する川柳・五行歌・絵手紙などを公募し展示
- 被爆体験講話会の小中学生の感想メッセージを展示
- 第五福竜丸展示館から借用した写真を展示
|
10 (予算額) |
| 藤沢市民まつり |
- 期間:
- 9月26日〜27日
- 場所:
- JR藤沢駅 南北自由通路
- 内容:
- 藤沢市の平和事業のPR
|
50 (予算額) |
| 被爆体験講話会 |
- 期間:
- 10月19日〜22日
- 場所:
- 藤沢市役所及び市立小中学校18校
- 内容:
- 長崎市から語り部を招いて、小中学校巡回及び市民対象の被爆体験講話会を開催する。
|
600 (予算額) |
| ピースリングバスツアー(2回) |
- 期間:
- 10月3日(土)、11月14日(土)
- 場所:
- (1)第五福竜丸展示館(東京都)、東京大空襲戦災資料センター(東京都)
(2)原爆の図 丸木美術館(埼玉県)、神奈川県立地球市民かながわプラザ(横浜市)
- 内容:
- 核兵器の恐ろしさ、平和の大切さを学ぶため、平和関連施設を見学するバスツアー
(参加者:公募)
|
260 (予算額) |
| まとめ作成 |
- 期間:
- 3月予定
- 場所:
- 藤沢市内
- 内容:
- 平和の輪をひろげる実行委員会と市が協働で進める平和事業の1年間のまとめをカラーパンフレットに印刷して、市民に配布する。
|
260 (予算額) |
| 事業名 |
事業の概要 |
事業額 (千円) |
| 親子ひろしま訪問団 |
- 期間:
- 8月5日〜7日
- 場所:
- 広島県広島市 (平和記念公園ほか)
- 内容:
- 原爆被災地である広島市を、公募で集まった親子5組10人が訪問し、平和祈念式へ参列したり、平和関連施設の見学、被爆体験談の聴講を通じて、戦争のおろかさや平和の尊さを学んだ。
親子ひろしま訪問団(pdf)
|
300 (実績) |
| 「平和の灯モニュメント」設置事業 |
- 期間:
- 8月11日(点火式)
- 場所:
- 秦野市役所正面玄関横(設置場所)
- 内容:
- 「秦野市平和の日」及び本市の平和事業の象徴として、秦野瓦斯(株)の寄贈により、「広島平和記念公園」の「平和の灯」を活用したモニュメントを設置。
「平和の灯」の採火は「親子ひろしま訪問団」が行い、8月15日(土)に「秦野市平和の日」事業の一環で開催する「ピースキャンドルナイト」の種火としても活用。
モニュメントは、ガスを熱源としており常時燃やし続ける。自治体の取り組みとしては国内で14番目。県内では初。
モニュメント設置(pdf)
|
250 (見込み) |
| 平和の日事業 |
- 期間:
- 8月13日〜16日
- 場所:
- 秦野市文化会館 ほか
- 内容:
- 8月15日の「秦野市平和の日」の制定主旨を市民意識の中に浸透させ平和の大切さを実感する機会として以下の事業を実施。
- はだの平和の日のつどい
8月15日(土)午前11時〜 秦野市文化会館小ホールにて。 来場者約200人。市立中学校生徒会による「秦野平和都市宣言」「秦野市平和の日制定文」の朗読、「親子ひろしま訪問団」の報告、人形劇「黒いちょう」の上演。
- ピースキャンドルナイト
8月15日(土)午後4時〜 秦野市文化会館市民広場周辺 来場者数約1,800人。市民をまきこんだ実行委員会形式を採り市民手作りイベントとして盛大に開催。市民から集まった約1000個の「ピースキャンドル」に、公募で集まった市内の中学生以上約120人のイベントサポーター(ボランティア)や来場者が協力して「平和の火」をともした。種火には、秦野市役所敷地内に設置してある「平和の灯モニュメント」を採火し、約100人の市民(ボランティア)により会場まで「平和行進」を実施。
- 平和啓発パネル展
8月13日(木)〜16日(日) 秦野市文化会館展示室 来場者約800人。原爆や戦争被害、戦時中の人々の暮らしのほか、今なお続く地域紛争などによる食糧飢餓や、子どもの人権侵害を紹介。その他、秦野における学童集団疎開の受け入れ状況や北朝鮮による日本人拉致問題の実相を伝えた。
平和のつどい(pdf)
パネル展主催(pdf)
パネル展つどう会主催(pdf)
|
424 (見込み) |
| 平和都市宣言事業 |
- 期間:
- 4月1日〜3月31日
- 場所:
- 秦野市文化会館 ほか
- 内容:
- 「平和都市宣言」に掲げる非核三原則の堅持、恒久平和、核兵器の廃絶を願い、それに向かうための事業として、市民平和団体で構成する「はだの平和都市宣言につどう会」に企画・運営を委託し、市民参加型の啓発事業として実施。
- 展示会
8月13日(木)〜16日(日) 秦野市文化会館展示室 来場者約800人。 「原爆や劣化ウラン弾被害の実相の展示」及び「被爆証言CDを聴く催し」を実施。
- 第24回平和を考えるフォーラム
8月16日(日)午前10時〜 秦野市立図書館視聴覚室 講演会「アジアから核兵器のない世界へ」 講師:梅林宏道氏(NPOピースデポ) 来場者約50人。
- 第25回平和を考えるフォーラム(予定)
平成22年3月6日(土)午後1時半〜 秦野市文化会館小ホール 内容「沈黙を破る」上映(予定)
平和フォーラム(pdf)
|
220 (実績) |
| その他 |
- 期間:
- 4月1日〜3月31日
- 場所:
- 市内随所
- 内容:
-
- 各種平和行進等への支援
- 市所有「原爆パネル展」の市民等への貸出
- 「日本非核宣言自治体協議会」や「平和市長会議」との連携
- 戦争体験語り部事業の登録制度設置の検討 等
|
60 (実績) |
| 事業名 |
事業の概要 |
事業額 (千円) |
| 被爆64年核兵器廃絶2009平和行進 |
- 期間:
- 5月17日
- 場所:
- 県内(大磯町役場)
- 内容:
- 行進が通過する際、大磯町長からのメッセージ朗読、賛同の募金、庁舎を休憩場所として開放する等の協力。
|
5 |
2009年神奈川反核 平和マラソン |
- 期間:
- 7月11日〜12日
- 場所:
- 県内8コース(大磯町役場)
- 内容:
- 県内8コースを平和の実現のために走ってアピールする団体に対し、大磯町長からのメッセージ朗読、賛同の募金、庁舎を休憩場所として開放する等の協力。
|
5 |
| ピースサイクル神奈川 |
- 期間:
- 7月22日
- 場所:
- 県内市町村(大磯町役場)
- 内容:
- 自転車で平和をアピールする団体に対し、大磯町長からのメッセージの朗読、賛同の募金、庁舎を休憩場所として開放する等の協力。
|
5 |
| 被爆64周年原水爆禁止県内平和行進 |
- 期間:
- 7月30日
- 場所:
- 県内市区町村(大磯町役場)
- 内容:
- 7月30日、大磯町長からのメッセージ朗読、庁舎を休憩場所として提供している。
|
|
| 原水爆禁止2009年世界大会メッセージ送付 |
- 期間:
- 8月3日〜9日
- 場所:
-
- 内容:
- 8月3日〜9日まで被爆広島・長崎で開催される原水爆禁止2009年世界大会に大磯町長から激励メッセージをお送りしている。
|
|
| 第7回平和市長会議総会 |
- 期間:
- 8月8日〜9日
- 場所:
- 長崎県 ブリックホール
- 内容:
- 平和市長会議、総会全体会議、平和公園周辺での慰霊行事へ参加、祈念式典参列等。
|
150 |
| 第43回神奈川県原爆死没者慰霊祭 |
- 期間:
- 9月27日
- 場所:
- 大船観音寺境内 慰霊碑前
- 内容:
- 慰霊祭に際し、大磯町長からのメッセージを送付。
|
|
| 「ヒロシマ・ナガサキ議定書」に賛同する都市アピール署名 |
- 期間:
- 10月15日
- 場所:
- 財)広島平和文化センター
- 内容:
- 平和市長会議による「ヒロシマ・ナガサキ議定書」の趣旨に賛同し、すべての国家が同議定書を遅滞なく採択し、核兵器廃絶に向け、誠実に取り組むことを求める署名。
|
|